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제목申栄福(1941~2016) 일문 약력2018-09-03 12:38:10
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牛耳 申栄福 (1941-2016)
慶尚南道の宜寧生まれ。韓国の独立と朝鮮戦争を経験し、幼年時代は密陽で過ごした。
釜山商業高等学校(現:開成高等学校)を卒業し、1959年国立ソウル大学校経済学科に入学。4・19学生革命と5・16軍事クーデターを経験し、学生運動に参加した。同大学院を卒業後、淑明女子大学校講師を経て陸軍士官学校で経済学教官として在職中に、1968年の軍事独裁政権によって捏造された「統一革命党」事件で拘束され、死刑宣告を受ける。その後無期懲役に減刑され、20年間の服役の後、1988年8月15日に特別仮釈放によって出所した。
監獄を人間学や社会学の教室とし、人に対する愛情を基にした「関係論」を定立した。また、収監中に家族に送った数々の葉書は「監獄からの思索」として出版され、大きな反響を呼んだ。
1989~2014年まで聖公会大学校で経済学原論や中国古典講読、教育社会学などを講義する傍ら、独創的かつ民衆的な書画作品や講演、執筆活動などを通じて大衆と疎通し、連帯した。
2年間の癌闘病の末、2016年1月15日に他界。
著書には、「監獄からの思索」、「木よ、木よ」、「共に生きる森」、「申栄福の葉書」、「講義」、「青丘会の思い出」、「辺境を求めて」、「談論」、「初めてのように」、「手をつないで共に」、「川よ、流れ流れてどこへ向かう」などがある。

 
번역: 손세나
성신여자대학교 수학과 / 한국외국어대학교 통번역대학원 한일과 졸업
삼성전자 VIP(Value Innovation Program) 센터 / 수원지방법원 안산지원 일본어 통역사
옮긴 책으로 『신기한씨의 수학이야기』 『수학뇌 길들이기』 『하루한끼 디톡스 식사법』이 있다.